東京和泉リトルシニア

《2018年度新入部員状況

2018年3月21日現在の新入部員は10名です。

(出身チーム)

  • ・杉十ファイターズ
  • ・久我山イーグルス
  • ・大済ツインズ
  • ・桃二小少年野球部
  • ・桃四ジャガーズ
  • ・天沼小

 

《春季城北ブロック大会

春季城北ブロック大会が始まりました。二回戦、東練馬シニアさんと対戦し、7対3で勝利することが出来ました。来週29日土曜日、板橋シニアさんと準決勝を戦います。

 

《チームバスの運行

3/26から練習場までのチームバスの運行を開始します。

バスの乗車場所は「明大前」「セシオン杉並」となります。

 

《体験会のご案内》

2017年体験会につきまして、現役部員の通常練習に参加して頂く合同体験練習の形式で実施しております。

練習参加の申し込みは随時受け付けております。試合等で練習参加ができない場合もございますので事前にご連絡お願いします。

 

 尚、通常練習の予定は上部メニュー「スケジュール」から、一日の練習メニューは「チーム概要」からご確認ください。

 

持ち物等詳細はこちらを参照願います。

 

※体験会として実施する場合は下記掲載いたします。

2017年体験会予定

日付 場所 ​時間 受付時間
       

 

<お問い合わせ>

事務局 森井

tel : 090-3039-2514

mail : km@km-on.com

 

 

 

《チーム理念》

 

考える能力を養う

 

 日本の野球界には、第二次世界大戦中に「敵国アメリカのスポーツ」として廃止の危機にあった野球を存続させる為に、早稲田大学の飛田穂州(とびたすいしゅう)さんという方が打ち立てた、軍隊式とも言える徹底した「管理野球」が未だに根強く残っています。

 教育は英語で「education(エデュケーション)」。この単語には「引き出す」という意味もあります。

 それとは反対に押し込んでばかりいるような指導となる管理野球下では、人に指示されてからでないと行動出来ない、いわゆる“指示待ち人間”が育ってしまうような気がしてなりません。

 また現代社会の日本における子供たちの生活環境と、それに伴った家庭教育や学校教育と相俟って、「考えること」「工夫すること」が苦手な子供がどんどん増えているように感じています。

 東京和泉シニアの活動では、野球を通じて将来社会に貢献できる人材の育成を目指しています。「管理野球」とは違ったアプローチの仕方で、人に指示されてから動くのではなく、目標達成の為にはどういう毎日を過ごせば良いのか、組織の中で自分が貢献する為にはどうすれば良いのかを自ら考え、工夫し、努力し、行動出来る人間力を養う場にしたいと考えています。

 

 

東京和泉シニア 監督 小川 晋

 

ピックアップ

最新試合結果

試合結果一覧

春季城北ブロック大会 二回戦対戦日時:2017年4月23日
1234567TOTAL
東京和泉リトルシニア40001117
東練馬シニア00300003
東練馬シニアの皆様、ありがとうございました。
ページ最上部へ戻る